ボストンで13年働いた研究者が、アカデミック・キャリアパスで切磋琢磨する方法を発信することをめざします。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
数日前たまたま久しぶりにジョブスのスタンフォードスピーチをiPod nanoで聴いていました。いま思い出すのは、あの有名な”Stay Hungry. Stay Foolish.”ではなく、彼の死に対する哲学です。


Death is very likely the single best invention of Life. It is Life's change agent. It clears out the old to make way for the new. 

死とは人生における最も優れた発明だ。人生を根底から変える力を持つ。古い者たちを一掃し、新しく来た者たちに道をひらく



スポンサーサイト
恐れ入りますが、リンクさせていただきます。
ご迷惑でしたらお知らせ下さい。
【2012/05/09 Wed】 URL // shiro38 #AkT6zNNU [ 編集 ]

管理者にだけ表示を許可する
http://harvardmedblog.blog90.fc2.com/tb.php/382-c34cd66a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
// HOME // 
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 ハーバード大学医学部留学・独立日記 第二部 三重大学医学部編 all rights reserved.
プロフィール

Motomu Shimaoka

Author:Motomu Shimaoka
島岡 要:三重大学医学部・分子病態学講座教授 10年余り麻酔科医として大学病院などに勤務後, ボストンへ研究留学し、ハーバード大学医学部・准教授としてラボ運営に奮闘する. 2011年に帰国、大阪府立成人病センター麻酔科・副部長をつとめ、臨床麻酔のできる基礎医学研究者を自称する. 専門は免疫学・細胞接着. また研究者のキャリアやスキルに関する著書に「プロフェッショナル根性・研究者の仕事術」「ハーバードでも通用した研究者の英語術」(羊土社)がある. (Photo: Liza Green@Harvard Focus)

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索

RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。