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ボストンで13年働いた研究者が、アカデミック・キャリアパスで切磋琢磨する方法を発信することをめざします。
羊土社「実験医学」で執筆しています「プロフェッショナル根性論」関連のコラム「第6回 人生のプライオリティーを決める」がアップロードされました:

1979年のハーバードビジネススクールの学生のうち

・3%は将来の目標を紙に書いていた
・13%は将来の目標を持っていたが,紙には書いていなかった
・84%ははっきりとした目標を持っていなかった

さて10年後の彼ら/彼女らの収入を見てみると、続きはこちらで




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テーマ:研究者の生活 - ジャンル:学問・文化・芸術

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プロフィール

Motomu Shimaoka

Author:Motomu Shimaoka
島岡 要:三重大学医学部・分子病態学講座教授 10年余り麻酔科医として大学病院などに勤務後, ボストンへ研究留学し、ハーバード大学医学部・准教授としてラボ運営に奮闘する. 2011年に帰国、大阪府立成人病センター麻酔科・副部長をつとめ、臨床麻酔のできる基礎医学研究者を自称する. 専門は免疫学・細胞接着. また研究者のキャリアやスキルに関する著書に「プロフェッショナル根性・研究者の仕事術」「ハーバードでも通用した研究者の英語術」(羊土社)がある. (Photo: Liza Green@Harvard Focus)

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